東北といえば、八戸!

八戸

八戸(はちのへ)は、読みにくいですが名前は聞いたことがありますよね。
青森県の新幹線が止まる駅になります。岩手県の盛岡駅からは約30分で着きます。
車だと1時間30分はかかるので、新幹線がおすすめ。
ただ、八戸に来てからの移動を考えると車があった方がいいかも笑

八戸駅

八戸駅には新幹線が止まるのですが、八戸駅の周辺にはあまりお店はありません。日曜日とかはご飯を食べるのにも苦労するくらいです笑

八戸の栄えているところは、本八戸。
本八戸駅から20分くらい歩くとやっと街中に出られます。笑

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八食センター

八戸駅から路線バス100円でいけます。15分くらい? 歩いて行くのは無理。笑

八食センター

思っているよりもだいぶ広くいろんな店がありそうという感じです。実際に人も多く、観光地っていう感じです。
しかし、実際に中を歩いてみると同じような店ばかりで、行列や人だかりができているような店はありませんでした。

お土産物や乾物ゾーンと魚屋さんゾーンに分かれていました。魚屋さんゾーンはほんとに店の差別化が難しく、似たようなものばかりで買うにしても判断しにくかったです

その中でも僕は、一夜干し(カラスがれい、まホッケ)を購入し、さらに白つぶ貝も購入しました。

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本八戸

駅から市街地まで少し距離があります。
歩いて10分くらい。2021の時点で工事している箇所があり歩きにくかったです。

すし処 神田

雰囲気が良さそうと勝手に思い、当日予約で飛び込みました。
店主のおまかせ すし会席  5000円 を注文 (先付、お造り、焼魚、にぎり、茶碗蒸し、お吸い物)
これが結構よくて満足であった。

すし

隣の人は店主のおまかせ にぎり (先付け+にぎりのみ)を頼んでいたが、鮨の内容も全く違っていたし、会席に入っている鮨の方が高級そうな感じがした。

八戸屋台村 みろく横丁

ここも難しい。同じような感じでこじんまり。
道を歩きながら店のメニューを見てると店の人から声をかけられるが、入るには少し勇気がいる。
大阪の天満のような感じではない。うらなんばよりも入りにくい気がする。(例えがわかりにくくてすいません笑)
店の中が完全に丸見えなのが良くないのかな。

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八戸駅周辺

新幹線が止まる駅なのに、しょぼいです。日曜日とか昼ごはん食べるのにも苦労します笑

八戸

お弁当屋

吉田屋」というお弁当やさん。実際行ってみると、事務所のような感じでお弁当を売っている気配はない。まさかの完全予約制であった笑。前日までに注文をして作ってくれるらしい。

ここのお弁当は、内容のわりにリーズナブルで注文させていただいた。

美味しかったです!ぜひ帰りの新幹線の中で食べてください。笑

酒屋 木津商店

駅から歩いて5分程度。この酒屋さんにたどり着く前に別の酒屋さんもありますが、こっちにきてください笑

店内は広く、青森のお酒「八仙」を始め、いろいろなお酒を置いています。高知のお酒もありました笑
ミクシードというお酒を売っており、このお酒のコンセプトに賛同。

しっかり買わせていただきました。

すぐ売り切れるらしいです。

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